10月26日(金) 東京佼成ウインドオーケストラ 第94回定期演奏会
東京芸術劇場 大ホール 19:00開演(開場 18:15)
指揮:ダグラス・ボストック
10月14日(日) 須川展也&東京佼成ウインドオーケストラ
武豊町民会館 輝きホール 15:00開演
指揮:渡邊一正 独奏:須川展也
曲目:A.リード/アルメニアンダンス パート1
M.アーノルド/第六の幸福をもたらす宿
M.ドアティ/ストコフスキーの鐘
〜須川展也の世界〜
J.ドーシー/ウードルズ・オブ・ヌードルズ
加藤昌則(arr.日下部進治)
/マドリッド・インスピレーション
A.ピアソラ(arr.啼鵬)
/アディオス ノニーノ,リベルタンゴ
真島俊夫/シーガル
A.ララ(arr.森田一浩)/グラナダ
10月13日(土) 須川展也&東京佼成ウインドオーケストラ
アクトシティ浜松 大ホール 15:30開演
指揮・独奏・曲目:同上
10月8日(祝) 東京佼成ウインドオーケストラ ブラバン!甲子園
渋谷C.C.Lemonホール 14:00開演/18:00開演 (2回公演)
指揮:齊藤一郎
2007/10/01
2007/09/29
2007/09/27
07.09.27 アルト・トロンボーン
今持っているアルト・トロンボーン全部を広げてみました。デザインが分かりやすいように、マウスピースの入り口で位置を揃えてみました。
奥から
ユルゲン・フォークト(バロック、製作者はホルストの甥)
フリードリッヒ・シュミット(1850年頃の製作)
ホルスト・フォークト(Bb替管付き)
レッチェ(Bb替管付き)
福楽(中国製)
音程の良いのは福楽とシュミットで、1ポジションの第8倍音まで口の修正だけでメーターの真ん中に持っていけます。高いEbの当たりの良さはH・フォー クト、シュミット、音の輝きはレッチェとシュミット、柔らかさではH・フォークトと福楽です。
重さはアバウトですが、福楽とレッチェが1kg、H・フォー クトとシュミットが0.8kg、ユルゲン・フォークトが0.6kgはバロックですから当然一番軽いです。並べて見るとユルゲンはバロックのタイプなので約 5ポジションの場所に小さいベルがあるのが分かるでしょう。
値段の最大の格差は福楽とレッチェとで約20倍でしょうか。(^_^;)
奥から
ユルゲン・フォークト(バロック、製作者はホルストの甥)
フリードリッヒ・シュミット(1850年頃の製作)
ホルスト・フォークト(Bb替管付き)
レッチェ(Bb替管付き)
福楽(中国製)
音程の良いのは福楽とシュミットで、1ポジションの第8倍音まで口の修正だけでメーターの真ん中に持っていけます。高いEbの当たりの良さはH・フォー クト、シュミット、音の輝きはレッチェとシュミット、柔らかさではH・フォークトと福楽です。
重さはアバウトですが、福楽とレッチェが1kg、H・フォー クトとシュミットが0.8kg、ユルゲン・フォークトが0.6kgはバロックですから当然一番軽いです。並べて見るとユルゲンはバロックのタイプなので約 5ポジションの場所に小さいベルがあるのが分かるでしょう。
値段の最大の格差は福楽とレッチェとで約20倍でしょうか。(^_^;)
2007/09/15
07.09.15 吹奏楽コンクール
東関東大会を聞きに来ました。指導でも審査でもなく、母校、茨城県立太田一高の応援です。伝統的に生徒指揮でやってますが、初代生徒指揮の僕と、高校生現役の指揮者、鈴木佳彰君との2ショットです!
県代表に恥じぬ見事な演奏をしてくれました。
県代表に恥じぬ見事な演奏をしてくれました。
2007/09/13
2007/09/09
07.09.8 ~ 9 クリニック
9月8,9日は、シンガポールでクリニックに行って来ました。
吹く方はともかく、説明全てを英語でレッスンするという大変な挑戦をしてきました。ハロー エヴリィワンと調子よく言ったのはいいけど、その後 が;;;・・・・・・・・・・と立ち往生する事何度も。生徒から同情されるしまつでした。どうしようもないときには黒板に漢字を書いて、中国系の人に「意味分かる?じゃぁ皆に説明してあげて!」とか、僕の変な言い回しの英語を年長の人が言い換えて皆に伝えてくれたりと、親切な生徒たちに助けられて楽しく レッスンする事が出来ました。
世話係のモーリーさん
スティーヴンと、日本人講師の世話係をしていただいた三浦さん
僕のクラスの生徒との集合写真。
この規模のクラスが3時間づつ4つありました。
講師による演奏会の客席の様子
このような場面はどこでも同じです。
2007/09/01
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